入試情報


Home » NIMS総合学修支援プログラム

NIMS総合学修支援プログラム

前のページへ戻る




入学前から課題やセミナーを積極的に行い、充実した準備期間を設けることで安心して大学での学びをスタートさせることができます。
4年間を通して、基礎から高い専門教育への学修プログラムを用意し、真の専門力と豊かな教養、高度な実践力を養います。







学習をサポートする6つのポイント

1入学前教育

自身の基礎学力を認識し、学習意欲の向上を図るため、事前課題・課題確認テスト・ウォーミングアップセミナー(宿泊研修)などを実施し、入学後スムーズに講義に入ることができるように入学前からサポートしています。

2フレッシュマンセミナー

新入生が、これから始まる学生生活および学習を円滑にスタートできるように支援をしています。学科・専攻ごとの特長を理解するプログラムや、医療人基礎セミナー、また、大学生活の基盤となる人間関係の形成などを目的とした様々なプログラムを用意しています。

3各種セミナー

ディスカッション・ディベートでのセミナーを開講。意欲的な学びを支援し、より実践的な知識・技術の習得を目指します。

4NIMSポータル(学生ポートフォリオ)

学生が自身の学生自身の学習到達度を把握し、現状の確認と課題を考えるための支援システム「NIMSポータル」を用意しています。

5個別指導

科目や習熟度に合わせて個別に補習を実施しています。理解が不十分な箇所や要点を確認・把握することで、学習内容の定着を図ります。

6解剖生理学実習

通常の実習とは別に、生命の尊さを実感するため、全学科専攻を対象に実施しています。