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看護学科 2012年開設

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設備機器

  • 検診台・分娩台母性領域の産婦人科診療や処置または出産時に使用するベッドです。
  • ネオテーブル裸になった赤ちゃんの体温を下げることなく、身長・体重をはかることができます。
  • 保育器一定の室温・湿度・酸素濃度を保ちながら治療が行え、赤ちゃんを感染から守ることができます。常時、モニター画面の数値から赤ちゃんの様子を判断することが可能です。
  • インファントウォーマーオムツ一枚の赤ちゃんの体温を温めながら、蘇生や様々な処置が行えます。
  • 胎児・子宮模型妊婦さんのお腹にいる赤ちゃんと子宮の変化を見て学ぶことができます。
  • フィジコ(physiko)実際の患者様と入院環境を再現することで、看護技術を身につけていきます。フィジコは問診、血圧測定、心電図、眼の視診、肺・心・腸音の聴診のトレーニングが可能です。また、いくつかの疾患を設定することができ、看護実践力の強化が期待できます。